
2025年 展覧会情報
日 時 :
2025年11月5日(水)~11月10日(月)
10:00-18:00 最終日16時まで
会場 :
出品者 :
大木基彰、久保君代、三箇大介、前田惠美子、大路誠、坂元忠夫、中西令、百田潤一、大林初子、佐々木和子、中村幸枝(50音順)
油彩画作品5点を出品しています。
ご高覧よろしくお願いいたします。
日 時 :
2025年9月17日(水)~23日(火・祝)
会場 :
大丸京都店 6階 美術画廊
京都府京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地 [MAP]
ギャラリートーク :
9月20日土曜日14:00〜 日本画コース、染織コース
9月21日日曜日14:00〜 写真コース、陶芸コース、洋画コース
オーディエンス賞 :
在校生、卒業生の出品作品を対象にオーディエンス賞を設けております。
会場にて来場者に投票していただきます。
京都芸術大学通信教育課程美術科に属する写真・日本画・洋画・陶芸・染織の5コースに関わる教員、在校生、卒業生の展覧会になります。会期中には各コース担当教員によるギャラリートークも実施いたします。
京都芸術大学通信教育課程美術科においてどのような教育が行われ、どのような学びを経た学生がいて、そして巣立っていくのかをご覧いただける機会となっております。
新しい試みとなる本展をぜひご高覧賜りますようお願い申し上げます。
日 時 :
2025年9月3日(水)~24日(水)
*会期は前後期に分かれています。
大路の作品は前期の9月3日(水)~12日(金)
(7日(日)休み)の展示になります。
会場 :
秋葉原UDXビル7F
東京都千代田区外神田4丁目14-1 [MAP]
新潟の雪梁舎美術館で行われた「風の会展」東京会場展です
「待春」M20号変形を出品しています。
会期前半のみの出品になりますが、ご高覧お願い申し上げます。
*この展覧会はこの後イタリア・フィレンツェに巡回されます。
日 時 :
9月10日(水)~10月13日(月・祝)
休館日 :
毎週月・火曜日、9月17日(水)、9月24日
ただし9月15日(月・祝)、9月23日(火・祝)は開館
開館時間:
午前10:00~12:00(入館11:30まで)
午後 13:15~17:00 (入館16:30まで)
入場料 :
330円 18歳未満、65歳以上は無料(年齢確認ができるものを提示)
各種障がい者手帳をお持ちの方と付き添い1名無料
会場 :
S-Gallery 粛粲寶美術館
茨城県猿島郡境町坂花町1455ー1 [MAP]
TEL :
0280-23-4148
URL :
出品者 :
奥田輝芳(京都芸術大学通信教育課程大学院美術・工芸領域洋画分野教授)
古吉弘(京都芸術大学通信教育課程洋画コース客員教授)
藤田つぐみ(京都芸術大学通信教育課程洋画コース講師)
大路誠(京都芸術大学通信教育課程洋画コース専任講師)
塩谷亮(京都芸術大学通信教育課程洋画コース非常勤講師)
卯野和宏(京都芸術大学通信教育課程洋画コース非常勤講師)
岡山昌弘(京都芸術大学通信教育課程洋画コース2023年卒業生)
林智成(京都芸術大学通信教育課程大学院美術・工芸領域洋画分野在学生)
このたび、京都芸術大学通信教育課程洋画コースが協力する特別展が、茨城県境町の粛粲寶美術館(S-Gallery)にて開催されます。
本展では、洋画コースに所属する教員・卒業生・在校生による近作に加え、幼少期や学生時代の作品も併せて紹介し、各作家の表現がどのような過程を経て現在の姿に至ったのかをたどります。
作品だけでなく、美術教育の在り方やその意義について考えるための資料などの展示も行い、観る人にとっての「学び」と「創造」の関係を改めて見つめる機会となっています。
会場である粛粲寶美術館は、建築家・隈研吾氏の設計によるものです。境町内には同氏が手掛けた建築が複数点在しています。また卯野和宏氏の作品を鑑賞することができるギャラリーが同町に設けられています。美術鑑賞とあわせて建築散策もお楽しみいただけます。
美術と建築、そして教育の現在に触れ、表現の歩みを感じていただけるひとときとなるはずです。皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げます。
日 時 :
2025年3月20日(木)~3月31日(月)
休館日 3月25日(火)
10:00~18:00 最終日は15:00閉場
会 場 :
国立新美術館 2F 2A・2B・2C・2D展示室 [MAP]
東京都港区六本木7-22-2
入場料 :
一般 1000円 大学生以下:無料※
※学生証をご提示ください。障害者手帳提示の方、付き添いの方1名まで無料
URL :
お問合せ先 :
TE 03-6812-9921(公募展案内ダイヤル・会期中)/050-5541-8600(ハローダイヤル)
◯特別陳列
「―追悼 中山忠彦― 2A・5室」
令和6年9月24日に逝去されました、中山忠彦会長の特別陳列を本第101回白日会展の第5室にて行います。
昭和・平成・令和に亘り日本の美術界を牽引し、洋画界最高峰の作家と目され白日会百年の結晶的存在でもありました画家中山忠彦の、初期の群像から、中山絵画の代名詞となった良江夫人をモデルにした代表的作品、後期の人物画や絶筆、晩年密かに制作されていた彫刻像等のおよそ20点を展覧し追悼いたします。中山忠彦会長の業績の一端を紹介し顕彰する機会となれば幸いです。
日 時 :
2025年2月28日(金)~3月2日(日)
10:00~17:00(2月28日は14:00開場、入館締切16:30)
会 場 :
呉市立美術館別館 [MAP]
広島県呉市幸町4 入船山公園内
入場料 :
無料
お問合せ先 :
チャリティー展実行委員会担当(秋山) charity.90norosan@gmail.com
◯イベント
「大路誠、マシュー•フィンによる水彩画、クレパス画®️ワークショップ」
日時:3月1日(土) 1部13:00~14:30、2部15:00~16:30
参加費:1000円(各部20人まで)
お問い合わせ、申込先 charity.90norosan@gmail.com
「チャリティー演奏会」
日時:3月2日(日) 開演13:30(開場13:00)
入場無料
「ギャラリートーク、作品抽選会」
日時:3月2日(日)15:00~
作品、作家解説と、抽選作品の抽選会を行います。
このたび広島県呉市にある呉市立美術館別館においてチャリティー展を行うことになりました。
コロナ禍前に第1回を行いましたがしばらくの間開催できず、2回目の開催になります。
今回のチャリティー展の売り上げなどは、呉市を通して能登半島の地震被害復興のための寄付金として納めさせていただきます。
今回は会場以外でも作品を見ていただけるようにWEBサイトを作りました。
野呂山芸術村元交流員、広島市立大学の卒業生の作家さん達、そして京都芸術大学通信教育課程洋画コース、日本画コースの卒業生の作品がご覧になれます。
サイトからも作品をご購入できます。こちらの売上も呉市を通して寄付をさせていただきます。
日 時 :
2025年2月19日(水)~3月30日(日)(会期中無休)
10:00~19:30(入館締切 閉館30分前)
会 場 :
美術館「えき」KYOTO [MAP]
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 ジェイアール京都伊勢丹 7階隣接
TEL :
075-352-1111(大代表)
入場料 :
一般 1,000円(800円)/高・大学生 800円(600円)/小・中学生 500円(300円)
※()内は前売料金。
WEBサイト :
鹿児島県出水市にある「鶴の来る町ミュージアム」のコレクション展になります。
僕の作品も一点出品されています。
関西では写実絵画をまとまって見る機会が少ないと思います。ぜひこの機会にご高覧ください。